未来のお札のデザインは偉人に限らず有名人が描かれたお金か国民で決めたデザインが発行されるかもしれません

お金であるお札のデザインは日本らしくていい。

お札のデザインは皆で決めお金の種類も増えるかもしれない

20年に一度お札のデザインが改刷されるそうですが、有名な偉人知人ですがこれから未来のデザインを想像しますと肖像画の登場人物も戦後の日本を生きた偉人に変わるのではないでしょうか、昔のお札は存在価値が高いそうで現在ではかなりの値がつくお金もあるそうなので、現在は明治、大正時代の活躍者ですが数十年後近い将来は昭和に活躍した偉人と言われる方か、私の想像ですが昭和を代表した歌手や芸能人の登場があって、選ばれお札に描かれそうな感じがしますね。硬貨にも肖像画が描かれそうです。
他国では硬貨は描かれているのを見たことありますし、日本においてもあっても良いかなと思います。
以前に聞いたことがあり聖徳太子は過去に何度となくお札に登場したらしく誰もが学校の授業で学んだ偉人で知名度もかなり高いですね。やはりそのような方でないとお札には登場しないのでしょうか、私の記憶では現在の一万札の前が聖徳太子で、今の一万円札より少し大きく、印刷の色が高級感漂う気がしました。

親の世代に全盛期でしたこの聖徳太子の一万円札は私には手の届くものではありませんでした、子供でしたからでも記憶あるお札は500円札で確か全体的にブルーの配色で登場人物は憶えてませんが、これを子供時分もらって大切に机に貯めてましたよ、なんか色使いが現在の千円札より濃くて良いものでした。
お金持ちになった気分でしたがいつのまにか使用済みです。
お札のデザインは財務省で決めているそうですが、これからのお札は国民投票で多数決で多い順に一万、五千千、と硬貨に描かれ更に種類も増えるのはどうでしょうか、国民で決めたものですから皆大切に使用するかもしれません。